転勤族で住むなら野々市市がおすすめ!野々市市の子育て事情を徹底解説

旦那さんの金沢転勤が決まって、小さい子供がいるけど、知らない土地での子育てに不安を感じてませんか?

知り合いがいないから、相談する相手がいないし、パパも仕事が忙しいから、子育てはママ1人で頑張らないといけない。

実家も遠方で頼れる人もいないなど、考えれば考えるほど、不安になってしまいますよね。

実は、私も1年前は同じ心境で、お先真っ暗な気分でしたが、引っ越してきて住み始めたら、子育てはずっとここでしたいと思えるほど、気に入ってしまいました。

それが、住みよさランキング3位の『野々市市』です。

不安になっているママが、少しは安心できるよう、どういったところが子育てしやすいのか、どんなところが子育てママにやさしいのかをご紹介していきます。

 

この記事はこんな方におすすめ
  • 金沢転勤で子育てに不安を感じている
  • 子育てをするのにどこに住めばいいか迷っている
  • 0歳~3歳の未就園児がいて、どこに住むといいのか悩んでいる
  • 野々市市の子育て事情を知りたい
  • 野々市市の子供の医療について知りたい

実際に、私は2歳と生後1ヶ月の赤ちゃん連れで引っ越してきた当初の、大変だったことや、良かったことなどにも、触れたいと思います。

 

 

 

1. 野々市市の住みやすさから見る、子育てのしやすさ

野々市市と言えば、『住みよさランキング』全国版の上位常連の市です。

2019年度も、3位になってます。

利便性が全国11位なので、アクセスや買い物などの便利さはピカイチです。

また、市全体が平坦地なので、ベビーカーでぐんぐんお散歩できます。

 

また、特徴的なのが、平均年齢全国8位の若さ。

働き盛り、子育て真っ最中の世代が多いです。

 

特に子育てママが注目なのは、1世帯あたりの子供の人数。

野々市市は、20~39歳女性人口あたり0~4歳児数が37位!

子育て世代が多いだけでなく、各世帯の子供の人数も多いんですね!

 

そのため、各施設に授乳スペースやおむつ替えスペースがあるのは当たり前。

それどころか、高確率で補助便座まであります。

 

子育てママ
うわー!補助便座あるのは、トイレトレーニング中だからとっても助かる!

 

外食に行っても、みなさん子連れは当たり前というスタンスなので、飲食店側も小さい子連れファミリーウェルカムな印象です。

 

こういったことから、小さい子供が2人いても、他にもわんさかそんな人はいるので、心強いです。

 

あーな
たしかに、買い物に行くと、子供3人連れとか当たり前のように見ますねー

 

 

野々市市は車が無くても『のっティ』がある

関東など、車が必要ない地域から引っ越してくると、車を持っていなかったり、運転免許を持っていないこともありますよね。

 

子育てママ
車社会と聞くから、車が無いと、不便なのかしら?

 

そんなことはありません。

野々市市内全域を網羅している『のっティ』バスと、『のんキー』バスが走っています。

『のっティ』は、1乗車100円。

『のんキー』は、1乗車距離に応じて、100円・200円・300円の3段階です。

野々市駅などの各鉄道の駅前や、市役所、保健センターはもちろんのこと、大型スーパーや大きな病院にもバス停があるので、利用者も多いです。

乗り継げば、観光スポットに行ったりもできます。

 

子育てママ
これなら気分転換にバスで遊びに行くこともできそう!

 

 

 

 

2. 野々市市の経済的子育て支援が手厚い

子育て世帯は、引越し先の経済的子育て支援がどれほどなのか気になりますよね。

 

子供の医療費助成はややこしいけど、しっかり戻ってくる

野々市市の子供の医療費助成は、ややこしいですが、手厚いです。

助成対象は、2019年4月から18歳までとなりました!

対象年齢を18歳まで拡大したことで、医療費助成制度に関しては全国トップレベルだそうです。

 

あーな
中学生までというのは、よく見ますね。

 

野々市市のこどもの医療費助成額の算出は、ちょっと面倒くさいのがマイナスポイントです。

 

窓口で負担した額(健康保険適用分)の1カ月の合計から1,000円を差し引いた金額を助成します。
保険適用された歯科治療や院外処方箋によるお薬代も助成の対象です。

窓口負担額
通院 1医療機関あたり 1日 500円(500円未満のときはその額)
入院 1医療機関あたり 1か月 1,000円
保険調剤 無料

 

≪現物給付事例≫

1か月にA病院2日、B病院1日(医療費500円未満)、C薬局1日を受診した場合
1月10日 県内A病院 窓口負担額 500円
1月15日 県内A病院 窓口負担額 500円
1月20日 県内B病院 窓口負担額 300円
1月20日 県内C薬局 窓口負担額 0円
1か月の窓口負担額合計 自己負担額(上限)助成額
(500+500+300+0)-1,000=300
1月診療分の場合、3か月後の4月に市から助成額を振込

参考:子育て支援医療費助成/野々市市HP

 

子供を小児科に連れて行って診察してもらうと、窓口では最高500円までしかかかりません。

1ヶ月のうち、2、3回小児科に行ったとしても、合計1,000円以上かかった分は、戻ってきます。

ということは、実質負担額は1,000円/月。

あーな
通帳を記帳すると、忘れたころに『コソダテシエン』という表示で、数百円が振り込まれているので、なんだか家計簿の計算がしずらいです。

 

子供の医療費助成には、受給資格証の交付手続きが必要です。

交付された受給資格証を、毎回窓口で提示する必要があるので、子供が病気しないうちに、早めに申請しておくと安心です。

 

受給資格証の手続きに必要な書類
  1. 子育て支援医療費助成受給資格認定申請書
  2. 認印
  3. 子供の保険証
  4. 保護者名義の振込口座のわかるもの(通帳、キャッシュカードなど)

 

転入手続きの際に、子育て支援課に寄って、子供関連の手続きの書類をもらってくるとスムーズですよ。

 

予防接種は定期接種は無料・任意接種は助成あり

赤ちゃんがいると心配なのが、予防接種です。

名古屋市に住んでいた時は、全ての医療費が無料だったので、細かいところを心配する必要がありませんでした。

それに対して野々市市は、定期接種・任意接種で対応が変わります。

 

定期接種(ヒブ、小児肺炎球菌など)

定期接種は、事前に接種券が自宅へ送付され、そのチケットを窓口に出せば、無料で受けられます。

助成対象の予防接種(おたふくかぜ、インフルエンザ、ロタ、A型肝炎)

助成対象となる予防接種に関しては、一旦窓口で支払った後、必要書類で申請すれば、1回につき1,000円が振り込まれます。(申請は、年2回まで。)

 

定期接種を、接種年齢以外で任意で自費にて受けた分も、助成対象となります。

参考:子供の予防接種費用の助成/野々市市HP

 

実際に申請しようとすると、分からないことがあったりしますが、保健センターの窓口や小児科の受付の方は、聞くと親切に教えてくれるので、気軽に確認してみてください。

 

任意接種に関しては、隣の市と比較すると、助成のしくみは大きく変わりません。

金沢市・・・助成額1,000円(年1回)

白山市・・・助成額1,000円(2019年から年2回)

野々市市は、元々年2回申請できていたので、子育て支援は元々手厚いと言えます。

 

手続きや定期健診は子連れでも安心

転入届、出生届、住民票の発行手続きなど、何かと市役所に行く用事は、多いですよね。

野々市市役所は、野々市市の真ん中に位置しています。

市が小さいので、市内ならどこから向かっても10分ほどで行けます。

市役所の隣は、大きな広々とした公園なので、手続きが終わったら遊んで帰ることもできます。

 

また、赤ちゃんがいると、市が実施している定期健診にたびたび行くことになります。

その実施場所の『保健センター』も、市役所のすぐ近くで便利です。

 

市役所も保健センターも『のっティ』で行くことも可能です。

 

保健センターでの健診スケジュール

①4ヶ月健診

②7ヶ月健診

③10ヶ月健診

④乳児健診(1歳)

⑤1歳6ヶ月健診

⑥3歳4ヶ月健診

※2018年度版

こう見ると、成長をしっかりと見守ってくれるのはありがたいですが、何回も行くのは大変ですよね。

赤ちゃんを連れていくだけでもひと苦労ですが、上の子を連れていくとなると更に大変さが倍増!

ところが、子育て世帯が多いだけあって、2人の子供連れでも、サポート体制がしっかりしています。

 

下の子の健診時は上の子どうする?

健診の時には、上の子を連れて行っても問題がありません。

講話を30分聞かなければならない時などは、必要であればサポーターの方が上の子を面倒みていてくれたり、絵本があるのでそれを読んで待っててもらったりできます。

 

このようなささいなことでも、子連れ転勤で右も左も分からないママにとっては、安心できるポイントですよね。

 

 

3. 野々市市は子供の医療機関が充実してる

小さい子供がいると、予防接種やすぐ熱を出したり、風邪をひきやすいので、小児科にお世話になることが多いです。

野々市市内に小児科はもちろんありますが、金沢市も白山市も近いので、かかりつけ医が休みの場合に、隣の市の小児科も選択肢に入れられるのが、魅力的です。

◆平日昼間の場合

どの先生も優しくて、穏やかなので、かかりつけ医におすすめです。

この他にも小児科はありますので、ご自身にピッタリの先生を探してみてください。

 

また、小児科の先生によって薬の処方の仕方も様々です。

子供の自然治癒力を大事にしている中村小児科医院や、まずは弱めの薬で様子をみましょうという小児科も多いです。

普段ならそれでゆっくり治していくのが、子供にとってもいいと思います。

 

しかし、実家に帰る予定があるのでしっかり治しておきたいなど、事情が違う時もあります。

そんな時は、公立松任石川中央病院へ行くこともあります。

 

白山市にある総合病院で、石川県中央圏の患者を広く受け入れています。

がんを早期発見するPETセンターや放射線治療も可能。

大きくてきれいな健診センターもあり、野々市市民もよく来院します。

 

野々市市からは、車で5~10分ほどで行けるので、こういった大きな病院が近くにあるというのも安心ポイントです。

 

◆夜間の場合

子供が小さいと、夜に体調が急変することもあって心配ですよね。

野々市市の場合は、2018年4月にオープンしたばかりの『金沢市広域急病センター』が夜間救急を対応しています。

 

金沢市広域急病センター

住所:〒920-0024 石川県金沢市西念3丁目4−25

診療科目:小児科、内科

毎日 19:30~23:00(23:00以降は自動応答で夜間医療機関案内)

電話番号:076-222-0099

ホームページ:https://kanazawa-kouiki.jp/

 

応急処置をしてくれて、1日分の薬を出してくれます。

毎日やっているので、ここがあると覚えておけば安心です。

車で行けば、10分~15分くらいで行けるので、金沢市といえど近いです。

 

石川県は、開業医が多いので、小児科だけではなく、耳鼻科や皮膚科など子供がよくお世話になる病院もたくさんあります。

 

あーな
我が家も、徒歩圏内に耳鼻科、眼科、皮膚科、内科、歯科があるので、めちゃくちゃ便利です。

 

◆日曜・祝日の昼間の場合

日曜・祝日の小児科が休みの日は、休日当番医が決められています。

毎月送られてくる野々市の広報誌に、その月の休日当番医が記載されているので、そちらをチェックしています。

もし、間違えて広報誌を捨ててしまっても、イオンのショッピングセンターのチラシコーナーなど、いろんな場所に置いてあります。

 

急に子供が病気になったり、けがをしても、行くべき場所が明確になっているので、焦って病院を探す必要がないところが、住みやすさにつながっている気がします。

 

 

 

4. 野々市市は新しくてキレイな子育て環境

野々市市は2011年に野々市町から野々市市になりました。

そのため、施設が新しく、町並みもきれいです。

 

図書館は新しくておしゃれ

野々市市の図書館は、まだできて1年しか経っていません。

参考:学びの杜ののいちカレード

 

写真を見てのとおり、めちゃくちゃ大きくて、きれいです。

都会からくると、土地の使い方に圧倒されます。

 

中に入ると、絵本がたくさん置いてあって、キッズスペースもあり、小さい子連れでも、時間を忘れて過ごせます。

赤ちゃん絵本はキッズスペースのところに並べてあるので、遊ばせながら借りる絵本を選べるのがいいですよね。

 

外の芝生スペースも、めちゃくちゃ広くて、解放感たっぷりです。

ぶどうの木のカフェも併設されているので、お茶を楽しむこともできます。

 

公園も遊具が新しくてきれい

どの公園も立派な上に、新しくてきれいなのも、ママとしては嬉しいところです。

 

◆野々市中央公園はリニューアルして大人気

出典:ゆいさんの投稿/いこーよ

この大きな遊具だけでなく、横にはもう少し小さい子向けの大型遊具がもう1つあります。

ターザンごっこできたり、大きな網渡り、じゃぶじゃぶ池など小学生も楽しめます。

ここは、テニスコートや野球場もあるので、週末はおおにぎわいです。

裏手には、かなり広い芝生エリアがあるので、木陰でピクニックするのも楽しいです。

ここでは、スライダーの練習をしたり、ボール遊びをしたりもできます。

 

野々市中央公園のおすすめポイント
  • 小さい子供用の遊具が充実してる
  • 広い芝生エリアで遊べる
  • 小高い山から白山が見れる
  • 野球や相撲大会などスポーツに触れることができる
  • ピクニックができる

広々とした芝生でピクニックしてると、空が広くて、鳥のさえずりが聞こえて、なんだか穏やかな気持ちになれます。

 

 

◆つばきの郷公園は電車も見れて大興奮

出典:つばきの郷公園/野々市市HP

 

広々とした敷地に、市の花椿をモチーフにした大型遊具があります。

出典:つばきの郷公園/野々市市HP

長い滑り台もあります。

ここは、遊具で遊ぶことも楽しいのですが、なんといっても線路が横を通っているので、走っている電車を見ることができるんです。

踏み切りのカンカンカンという音が鳴り始めると、子供たちはいっせいに線路の方を見て、電車が通ると大興奮です。

 

つばきの郷公園のおすすめポイント
  • 小さい子供向けの遊具がある
  • 走っている電車が見れる
  • すぐ横に児童館があるので、雨や暑い寒いなど室内遊びにすぐ切り替えられる
  • 近くに西松屋、スーパー、ユニクロ、ホームセンターがあって買い物もできる

平日は空いてるので、狙い目です。

 

こういった大きな公園もここだけでなく、小さな公園も割と多いので、普段の遊び場所には困ることがありません。

 

 

5. 野々市市は子育て施設が多いので、ママ友を作りやすい

野々市市の待機児童は0です。

もうこれは当たり前で、保育園や幼稚園は心配する必要がありません。

 

保育園・幼稚園はどんな感じ?

小さな市なのに、保育園とこども園だけでも16ヵ所あります。

北陸は、夫婦共働き率が全国の中でもかなり高い方なので、これだけ充実しているのも納得。

 

幼稚園は、私立幼稚園が2ヵ所。

保育園に比べて少ないように感じますが、金沢市や白山市の私立幼稚園もバスがすぐそばまで来てくれるので、選択肢はたくさんあります。

 

幼稚園は、見学を随時受け付けているので、何か所か実際に見学して決めるのがおすすめです。

 

児童館と支援センターがたくさんあります

児童館や支援センターに行ってみると、ほどよくママたちが子供を連れてきています。

野々市市は転勤族ママが結構いるので、話が弾むことも多いです。

 

各児童館では、毎月イベントが行われているので、野々市市の広報紙でチェックして、行ってみると楽しいです。

未就園児親子向けの、おはなし会やリトミック、親子クッキングまであります。

 

おすすめ児童館は、つばきの郷児童館です。

つばきの郷公園のすぐそばで、外遊びも、室内遊びも両方楽しめるのがいい!

また、施設自体がきれいで、ホールではトランポリンや滑り台、ボール・フラフープなど体を動かす遊びの他に、レゴやプラレール、ドミノなどの手先を使った遊びもできます。

ママ同士が話しやすいので、お友達も作りやすいです。

 

 

一覧にすると、たくさんありますよね。

支援センターは、保育園・こども園が運営しているので、施設が保育園の中にあることが多いです。

制作遊びやレジンアクセサリー作りまで、赤ちゃん向け・ママ向けのイベントが盛りだくさんです。

通っていると先生にも顔を覚えてもらえますし、お友達もできてきて、いつの間にか楽しい野々市ライフになってます。

 

保育園の一時預かりを利用できる

ママが病院に行かなければならない、長時間の手続きに行かなければならないなど、どうしても子連れでは行けない用事ができることってありますよね。

 

保育園・支援センターでは、一時預かりをしているところがあるので、困ったときは利用できます。

 

事前に登録が必要だったりするので、よく行く支援センターが決まってきたら、先生に聞いてみて、『マイ保育園』登録をしておくと便利です。

 

児童館の先生も、支援センターの先生も、みなさん笑顔で優しく迎え入れてくれて、話しかけてくださるので、相談にのってもらったりもできます。

固定のお友達ができなくても、先生に会いに行くだけでも、ホッとしますよ。

 

 

6. 野々市市は子供が好きな人が多い

子育てしやすい環境が整っていることは、施設などを見れば分かるところですが、目に見えない形での子育てのしやすさもあります。

 

それは、『子供好き』な市民が多いところです。

 

  • ショッピングセンターで買い物をしていると、ご高齢の方がよく声をかけてくれます。
  • おじいちゃん、おばあちゃんがお孫さんの面倒をみて、ママが買い物しているというのもよく見かけます。
  • 子供連れで道路を横断しようとしてると、高確率で車は止まってくれます。
  • ベビーカーで3段ほどの階段をどう登ろうか考えていると、すぐ手伝ってくれます。

 

そんな日々の温かい出来事で、みなさんの『子供を大事にしてる』という思いが伝わってきて、子育てのしやすさを実感します。

 

きっと、利便性だけではなく、データには出てこない、こういった住んでいる方々の温かみも、子育てのしやすさにつながっているのだと思います。

 

 

 

まとめ|子育てしやすいのは子供好きな市民のおかげ

野々市市は、住みよさランキング3位になるほど、利便性が高く、安心度も高い市です。

そして、子育て世代が多く、子育てママが子育てしやすい環境が整っています。

 

野々市市の子育てしやすいポイントまとめ
  1. 住みやすさが子育てのしやすさにつながっている
  2. 経済的な子育て支援が手厚い
  3. 子供の医療機関が充実している
  4. 新しくてキレイな子育て環境
  5. 子育て施設が多くてママ友を作りやすい
  6. 市民が子供好き

転勤で知らない土地に来て、右も左も分からない場所で子育てをするのは、とても大変な事です。

野々市市に子連れで住んで、わたし自身は大満足で住んでいます。

もし急な引越しで住むところに迷っているようでしたら、子育てファミリーにやさしい野々市はいかがでしょうか。

 

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